引き続きで失礼します。美濃のうだつです。
薪ストーブクッキング ピザの焼き編です。
おき火を作って200度キープしつつ、おきを炉内の左右に散らして、まずはクッキングスタンドを設置。この際、スタンドの真下の火は少なめにしておくとよいそうです。
で、グリドルに載せたピザを投入。
分かりづらいので、あえて扉をオープンにしてフラッシュ撮影してみました。
炉内はこんなんになってます。
元々はひだまりさんで薪ストーブピザをやられたのを見て触発されたのですが、岐阜モデルKOUの観音開きのドアに比べ、片開きのドアだと投入がなかなかてこずります。
ここは各家庭事前の投入練習をしておかれるといいでしょう。
後はだいたい3分程度で焼きあがり!!!!グリドルを出します。
グリドルを出すときも一気に出さないとかなり熱いので、ピザの投入以上にどこへどう置くか、あるいは夫婦でどう協力するかを事前にイメージトレーニングしておかれるとよいと思いました。
で、裏側も・・・・
クリスピ~
というわけで、ピザといえば、イタリア!!!
ピザ、イタリアにあう飲み物・・・・・・ひだまりほーむ醸造学部としましては、イタリアワインが最適解と判断。(結局呑むんかい~)
フランスのボージョレヌーボーよりも先に解禁となるイタリアの新酒ワイン「ノヴェッロ」を投入!!!
今年はワインのできがとてもいいそうですが、とてもフレッシュでおーいしーぃ!
子供たちも「おいしいね!」「サクサクだね!」とどんどん食べていきました。
今回は同時並行で、オーブンでも焼いたのですが、全体的に一気に水分が飛んでいる分サクサク感は薪ストーブの方がいい感じでした。
以上、薪ストーブの会(仮) 自称お料理部会員 のうだつ家の薪ストーブクッキングでした。
薪ストーブユーザーさんみなさんはいかがですか?クッキングレポートぜひ拝見したいです。
何にしても薪ストーブの楽しみ方をまた一つ見つけた気がします。
ぜひ一度お試しあれ!!!!エッキョウ!






































